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    December 12

    式根島の皆様お疲れ様でした!&ブログで離島応援計画、アイデア募集終了!

     
    式根島での募集が終わってしまいました。
    式根島の皆様おつかれさまでした。
    そして、システムのアイデアを考えた皆様もお疲れ様でした。
     
    ブログで離島応援計画、このブログでは十島から応援してきましたが、
    少しでもお役に立てたなら幸いです。
     
    すべての島の皆様、マイクロソフト様、参加者の皆様、
     
    本当におつかれさまでした!
     
     
    December 11

    式根島ホームページアイデア

    放置していたわけではないんです・・・
    ちょっと多忙で・・・
     
    さて言い訳はおいといて、
    すっかり出遅れてしまったので、
    ちょっとしたアイデアというか要望をおもいついたら
    しめきりまでアップしていきたいと思います。
     
     
    ちょっとおもいついたこと。
     
    携帯電話で撮った画像や動画などを観光客が自由にアップできるスペース。
    リアルタイムにアップできるとよいですね。
    システム自体はもうできあいのものがあるので、
    難しくはないかな。
     
    トップページに公開されることで、コンテンツの目玉になるのではないかなーと
    おもったり。
    僕はこういうコンテンツすきなので・・・。
     
    その時の観光スポットの状況もわかるし、
    なにより楽しそうな観光客をアピールできるかも?
    見る度に写真が変わっているので、
    リピーターも見込めるかもしれません。
     
    思いつきの1コンテンツ案ということで。
     
     
     
    December 03

    式根島の通信環境

    ちょっと調べていたら
     
    (総務省関東情報通信局)
     
    このような資料がありました。
    3月なのでちょっと古いのかもしれませんけど。
     
    とりあえず大島までしかFTTHはないということですね。
     
    フレッツADSLだと速度あまりでなさそうですよね・・・。
    ルートがよくわからん。
    新島かな?そこから各家庭や会社に・・・っていうかんじなのかな。
     
    色々みてたら
     
    (NTT東日本)
     
    こんなのがありました。
    なるほど。
    こんなルートなんですね。
    三宅島・・・ふむ。
    前のコメントで通信インフラも・・・みたいなことかきましたけど、
    まさにこの状態だったわけですね。
     
    もうちょっとミクロな式根島の各会社や家庭へのルートや通信状況を知りたいな。
    知っている方教えてくださいな。
    あまりシステムには関係ないかもですけどね。
     
    通信速度とかも知りたいし。
     
     
     
     
     
    December 01

    式根島の観光スポット

    僕が式根島でいってみたい観光スポット
     
    それは
     
    「まいまいず井戸」
     
    ・・・
    誰も賛同しないですよね。
    僕、この井戸すきなんですよ。
     
    大昔、小学校の社会科見学で羽村のまいまいず井戸にいきました。
    そのときから好きなんです。
    なんでかわからないんですが、好きなんです。
     
    ちなみに羽村のはこれ。
     
    このまいまいず井戸が式根島にもあるというじゃありませんか!!!
    あとあるのは、
    埼玉の西部と八丈島だとか。
    なぜこの井戸が式根島や八丈島にあるのでしょうか?
     
    ちょっとミステリーじゃないですか?
     
    誰か知っていたら教えてくださいませ!
     
    November 30

    十島村のみなさまお疲れ様でした&式根島のみなさまがんばってください

    ブログで離島応援計画、十島村の募集が終了したようです。
     
    受賞されたSEパパさん、おめでとうございます!!
     
    さて、僕もなんと、アイデア賞いただいちゃいました♪
     
    とても光栄です・・・(T-T)
    ありがとうございます!!
     
    そして、十島村のみなさま、お疲れ様でした。
    これからもがんばってください!
     
    僕は十島村の存在を、このプロジェクトで初めて知りました。
    僕のような方も決して少なくはないと思っています。
    それだけでも、このプロジェクトの意義はあったのではないかと、
    感じました。
     
     
    さて、式根島の募集が始まったようです。
    このプロジェクトのラスト。
    式根島のみなさま、がんばってください!
     
    僕もアイデアだし、がんばります!
     
     
    November 27

    あー。。。

    今はSEではないとはいえ、元SE。
     
    システム提案までしてみたかったな。
     
    しょうがないしょうがない。

    十島村アイデアまとめ。

    ああ、、ぼさっとしていたらもう最終日になってしまいました。
     
    週末がんばろうと思っていたのですが、
    体調を崩してしまいまして、
    不本意にも・・・。
     
    さて、
    福澤様からコメントをいただきました。
    ありがとうございます。
    つたない意見で申し訳ないです。
     
    新しいことを今から考えられもしないでしょうし、
    まとめをしましょう。
     

     
    十島村へのアイデア提案まとめ。
     
    ~十島村SNS(仮称)~
     
     
    目的:島民の生活向上のためのブロードバンド導入
     
    目的達成へのアプローチ:
    十島村は離島群であり、その土地故に本土と比べるとさまざまな不利な条件がある。
    かつ、7つもの島に村民が分断され、さらに行政は本土にあるという、
    村全体としてまとまりにくい状況。
    村民同士、一致団結して問題解決にあたる意志はあるが、
    物理的な壁がそれを阻む大きな要因となっている。
    まずはこの物理的な分断状態をBB導入により穴埋めし、一体感を醸成することが、今後の問題解決の基礎となるのではないだろうか。
     

    目的達成の手段:十島村が運営するSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)の構築。
     
    SNSとは、
     
    人と人とのつながりを促進・サポートする、コミュニティ型のWebサイト。友人・知人間のコミュニケーションを円滑にする手段や場を提供したり、趣味や嗜好、居住地域、出身校、あるいは「友人の友人」といったつながりを通じて新たな人間関係を構築する場を提供する、会員制のサービスのこと。
    (出典:e-word 
    http://e-words.jp/w/SNS.html
     
    である。
     
    物理的に分断された十島村に「一体感」を醸成するには、そのような分断状態を緩和し、村民同士をつなぐ手だてが必要だと思われる。そのための最適なサービスであると考えられる。
     

    SNS導入の効果
     
    ネットワークを用いることによる、物理的な距離感のない、円滑なコミュニケーションが可能。
    村民内でのさまざまなコミュニティ形成による、住民同士の情報共有、問題解決、仲間意識の向上などの場となりうる。
    これにより村民の一体感を醸成し、さまざまな問題解決への基礎を築くことができる。
    とくに、行政、医療、教育などは、行政と地域、現場、本人たちの意識のすりあわせが重要。こういった問題にはとりわけ効果的であると考えられる。
     

    SNSの発展形
     
    一体感の醸成という目的以外にも、SNSを効果的に使って、実際に村民の生活向上を図ることも大事である。これらの相乗効果が生まれることにより、SNSの利用機会も増え、一層の効果を生む。
     
    以下、SNSの機能案例
    • 役場機能(役場への届け出などができる)
    • ヘルスチェック機能(簡易カルテのようなもの。医師や看護師がチェック&アドバイスができる)
    • 学校機能(とりあえずは教育をするのではなく、教育をサポートする情報やコミュニティ、子どもたちのエリア)
    • 島ニュース、誕生、おくやみ、引っ越し、結婚など島民情報を配信
    • 井戸端会議(チャット)機能
    • ショッピングモール機能や生協機能。
    • 保護者機能(子どもや老人の代理人としてなにかができる機能)

    まとめ
     
    このようなSNSが、実際に利便性が認められ、村民の生活が向上すれば、村からの住民流出の抑止、流入の促進につながる。また、遠隔行政・遠隔医療・遠隔教育といった、さらなる問題解決への糸口ともなり、問題解決へ前進する。
     

     
    本当はもっと書くことあるのですけど、時間の関係でこの辺でお許し下さい・・・。
    実際はもっと複雑で色々な問題もあると思います。
    SNSを使えるようになるだけでも、慣れない方々には大変だと思いますし。
    その辺を考慮して書くとものすごい時間かかるので、あくまでアイデアとして参考としてください。
    では僕のアイデア提案はこの辺で終わります。ありがとうございました。

     
    November 23

    3)十島村の課題をクリアするアイデアを考える2

    3)十島村の課題をクリアするアイデアを考える

    4)そのアイデアが実現可能なのか、どこかに事例や研究機関はあるかなど調べる。

    5)実際に実現できそうなアイデアに絞り込む。

    とまだ残っているのですが、

    4)は割愛します。

    あまり時間がなくなってきてしまいました。

    僕はSEとかではないので、アイデアだけ出すに留まろうかと思っています。

    システム提案まではちょっとできないです。

     

    さて、今回は、前回だしたSNSがどんなSNSかってことですよね。

    あくまでアイデア出しなので、羅列します。

    これをもとにどなたかがシステム考えてくれるとうれしいです。

     

    考えなくてはいけないことはいくつかあると思うですよ。

    1. 一体感の出し方や盛り込む機能など、ソウトウェア部分

    2. 実際の通信方法、端末、回線などハードウェア部分

    と大きくわけましょうか。

    今回は【ソフトウェア部分】。

    • 本名での登録にし、村民全員が1IDを有する。(最初は任意で試験運用、学生は全員参加)
    • 従来のSNS機能をある程度もたせるが、余計なものはなるべく省く。
    • 役場機能(役場への届け出などができる)
    • ヘルスチェック機能(簡易カルテのようなもの。医師や看護師がチェック&アドバイスができる)
    • 学校機能(とりあえずは教育をするのではなく、教育をサポートする情報やコミュニティ、子どもたちのエリア)
    • 島ニュース、誕生、おくやみ、引っ越し、結婚など島民情報を配信
    • 井戸端会議(チャット)機能
    • ショッピングモール機能や生協機能。
    • 保護者機能(子どもや老人の代理人としてなにかができる機能)

    ・・・

    考えたらきりがないですね・・・。

    正直なんでもできたらいいんですよ!

    問題はそこじゃなく、一体感をどうやって出すかですよね。

    うーん難しい。ハコつくっただけじゃ絶対無理ですよねぇ。

    でも、使える環境にあること、便利・楽しいなど使いたいと思えることはとりあえず絶対条件なので。

    パブリックコミュニティとプライベートコミュニティを使い分けるのがキーかな。

    パブリックなもの(地域、学校など)は強制加入

    あとは従来のようにコミュニティを自分たちで作れる。

    今のSNSのようにプライベートしかないものはだめでしょうね。

    韓国のSNSは国民ID制だけど、あんなに加入者がいる。

    当然国民性の違いはあるけど、「島」や「村」という小さな単位で考えた場合、そういうのも悪くないはず。

    なんだかよくわからなくなってきました・・・。

    まとめると、

    • パブリックコミュニティで村全体の一体感をだす
    • プライベートコミュニティで小単位での一体感をだす
    • 行政や医療、商業、教育に便利な機能を盛り込み、便利にする。

    要はですね、

    バーチャル村

    なんですよ。島と島の距離をうめ、SNSを村としてまとめていければ・・・。

    できることできないこと、現実でやったほうがいいこと、

    それはあるとおもいますけどね。

     

    うまくまとまらないですが、今日はこの辺で。

     

     

     

     

    November 17

    3)十島村の課題をクリアするアイデアを考える

    本当は、3は他の地域との比較だったけど、
    前回僕の方向性がみえてきたし、
    ちょっと飛ばします。
    いや、調べたんだけどぱっとしない&壮大すぎて。。。
     
    前回、SNSみたいの、と書きました。
    まあ、正直あれだけではありきたりなのです。
    そこは理解してます。
     
    僕の頭の中にあるのは、
    SNSというかポータルというか、
    島民の生活すべてがつまったSNSなのです。
     
    まあ、これだけみると(* ̄д ̄)ェーっていう感じですよね。
     
    前回のとおり、まず
     
    一体感を実感&醸成できるシステムを確立する
     
    これが僕のアイデアの発端です。
     
    それをベースとしたSNS(めんどくさいので言い切り)に、
    医療、教育、行政、老人介護、ほか産業をもりこみたいのです。
    そうそう、皆既日食もね♪
     
    僕は、
     
    医療が問題→遠隔医療システム導入
    教育が問題→e-leranning等web会議システム導入
     
    っていうようなストレートな結びつけ方にどうも疑問が。
    そのシステムに問題が、とかいっているわけではなく、
    なんていうかな、
    システムがあればOKみたいなのがどうもね。
     
    いや、このSNSもシステムなんですよ?
    だから言いづらいのですが・・・。
    まあ、人間的なつながりからまず考えていきたいだけです。
    伝わるかな・・・。
    心配だけどおいておこう。
     
     
    SNSって、
    ソーシャルネットワーキングっていう意味ですよね。
     
    じゃーソーシャルワークってなにさ?
     
    っていったら、
     
    社会福祉
     
    のことです。
     
    つまりこういうことです。
     
    なので、今はやりのSNSみたいな方向性ではなく、
    本当に社会福祉を考えた「真のSNS」を構築!
     
    つまり
     
    SNSからリアルSNSへ(謎
     
    ・・・まあ、標語ってことで。
     
    そのためのSNSを考えよう~♪
     
     
    十島村は人口が少ない。
    ここ参照
     
    それが問題となっているのではありますが、
    幸か不幸か、住民に行き渡らせやすい規模であるとも言えます。
     
    いまがチャンス!
     
    なんで通販みたいなプッシュしてるんだかわかりませんが・・・。
    まあ、そういうことなんですよ。
     
    これが僕のアイデアです。
    これで終わりで・・・
    だめ?
     
    システム的なこと考えると、
    高齢者の方やPCに不慣れな方はどうするの?
    っていう疑問が必ずあると思います。
     
    僕は端末をPCに限定する必要もないと思ってますし、
    やり方はいくらでもあるかな、と思っています。
     
     
    行政が提供するシステムがアクセシビリティに配慮しないとかありえないですし。
     
    当たり前であり気を遣うところではありますね。
     
    つっこんだところはまた次回。
     
    頭にはあるけど、書くときりがないので。。。。
     

    2)十島村の課題を知る

    1)のリンクにも色々課題がでていました。
     
    とりあえず十島村のブログに書いてある課題の整理から。
     
    目的:島民の生活向上のためのブロードバンド導入
     
    とのことですので、
     
    とりあえずは、島民の生活が向上するシステムを考えて、
    それがブロードバンドを利用したものである必要があるっていうことですよね。
     
    ブロードバンドの整備だけでも本当はいいというお話ですが、
    そのブロードバンドを整備するため国へ出す要望書に、
    ブロードバンドの整備だけではなかなか書けない、ということらしいです。
     
    利用法なんて後付でもいいじゃんね。国いぢわるだな。
    なんて言ってはいけませんね・・・。
     
    さて課題。
     
    ▼行政
    役場は本土。
     
    ▼医療
    お医者さん足りません。
     
    ▼学校
    学校も先生も足りません。
     
    ・・・
     
    つまり生活のためのなにもかもが、都会にくらべて足りないわけです。
     
    あ、決してさげすんで書いているわけではわりませんので、誤解のないよう。
     
    ブロードバンドの可能性として、
     
    遠隔医療、遠隔教育などいろいろあげられています。
     
    そして当然それらは、必要なことかもしれません。
     
    ですが僕が一番課題だと感じたことは、
     
    島が点在している、さらに行政は本土にあるなど、
     
    一体感を阻む要因がたくさんあることです。
     
    これも決して、村民のみなさんがバラバラだとか仲が悪いといっているわけではありません。
     
    多分、都会に暮らしている人よりは何倍も一体感があると思います。
     
    あ、これがゆいのこころってことかな?うん、そうしよう。
     
    それはよいとして。
     
    一体感はあるのに、物理的にさらなる醸成ができないのが、悲しいなと思ったのです。
     
    医療や教育の問題は、生活する人にとって大変大事な問題です。
     
    それをおろそかにするつもりはありませんが、
     
    僕はとりあえず、この
     
    一体感を実感できるシステム
     
    がまず先決かな?と思うのです。
     
    それは、SNSだったりするのかもしれません。
     
    ですがただSNSとかいってもあほらしいので、
     
    当然十島村ならでは&役に立つのもの&未来図を考えなければいけないですね。
     
    うんうん。
     
    また次回。
    November 16

    1)十島村を知る

     
    さて、まずは十島村を知ることから始めよう。
     
    参考になるのは、
     
     
    ▼基本情報
     
     
     
     
     
     
     
     
    これだけあれば十分かな?
     
    あとは住民の生活に必要な施設とか。
     
    ▼役場
     
     
     
    ▼病院
     
     
     
    ▼学校
     
     
     
     
     
     
    これだけあれば他の情報もあつまるので割愛。
     
     
    気がついたこと。
     
    そもそも役場は
     
    島にあるんじゃないのか!?
     
    そうなのか、そうだったのか。
     
    どこかの島にあると思いこんでいただけに結構衝撃。
     
     
    なにげに
     
     
    がよかった。
     
    なんか生の声っていう感じ。
     
     
    ではさらば。
     
     

    スペースに引っ越し

    so-netもFC2もだめだったので、
    結局スペースに引っ越し。
     
    元々はMT使ってた。
    その時は問題なかったんだけどね・・・
     
    まあしょうがない。
     
    心機一転!

    十島村の課題整理

    参加するのはいいけど・・・まず何をしたらいいか。


     




     


    1)十島村を知る


    2)十島村の課題を知る


    3)十島村の課題をクリアするアイデアを考える


    4)そのアイデアが実現可能なのか、どこかに事例や研究機関はあるかなど調べる。


    5)実際に実現できそうなアイデアに絞り込む。


     




     


    こんなとこかなあ。。。。


    まあ、その後はITエンジニアとかが考えてくれるのかな?


    とにかく、4)のアイデアを考えるべく状況を知らねば。


    おいら本州以外は、宮古島にいったぐらいだからなあ・・・


    あ、大島にいったことある!東京都だけど。


    ここも・・・

    離島になるのかな?
    島に高校がないそうです。トカラよりぜんぜん近いし鹿児島からすぐいけそうだけどね。

    それでもそんな状況なんだなあ…

    ぶろぐでりとーおーえんけーかく?

    ぶろぐでりとーおーえんけーかく?


    タイトルなが~くない?でも


    シンプルで良いタイトル


    この方がつくったそうです。


     


    内容はというと・・・


     




     


    本土からとーく離れた「離島」なるパラダイスは、


    パラダイスなだけあって、人の手があんまはいってない感じ。


    美しい!!!!!!!!!!


    そんなパラダイスを知らない人が本土にはいぱーい・・・


    そして、やっぱり住んでる人にはちょと不便・・・


    なので、こんなIT社会なんだし、


    ITでいろんな人に知ってもらおう!


    とか


    ITで便利に快適にくらせるようにしよう!


     




     


    とかしようとしてるんです。


     


     


    離島大変ですよね・・・


    おいらは都会生まれ都会育ちで田舎もないものだから、


    たまにいくと、


    ステキ☆


    って思いますけど、住むのはやっぱりね・・・


    だけど、


    そんなステキな場所を守ってくれている人たちを


    放っておくわけにはいかない!!!!!!!!


    おいらも人肌ぬぐです。


     


    しかし・・・すでに出遅れ・・・


    しかーし!


    第2弾の十島村はまだはじまったばかり!!!!!!!


    おいらの戦いはこれからだ(謎


    よしがんばろ!!!!!!!!!!